【テレビと本の雑記】

テレビと本が好きなので、感想などを記します。
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書評 父として考える 【著者】東 浩紀、宮台 真司

父として考える 
  ~見えてきた、日本のウラオモテ!~

【著者】東 浩紀、宮台 真司

     





【目次】
 第1章:親子コミュニケーションのゆくえ-家族を考える
 第2章:子育てを支える環境-社会を考える
 第3章:均質化する学校空間-教育を考える
 第4章:コネ階級社会の登場-民主主義を考える


【感想】
 専門分野からの知識を通じての、父親となったお二人の本音が読めて面白かった。

 結局、生き方、幸せとは何か?考えさせられました。

 対談が文章になっているので、ちょっと読みづらかったです。

   

   


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テーマ: 書評 - ジャンル: 本・雑誌

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