【テレビと本の雑記】

テレビと本が好きなので、感想などを記します。
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書評 手塚治虫 ~知られざる天才の苦悩~ 【著者】手塚眞

手塚治虫 ~知られざる天才の苦悩~   

   

【著者】手塚眞

 

【目次】
 序章 手塚治虫はこうしてつくられた
 第一章 マンガの世界へ
 第二章 手塚ワールドの道具立て
 第三章 マンガマンダラ
 第四章 アニメは動く
 第五章 作品散歩
 第六章 天才という人間


【感想】
手塚治虫がいなければ、現在の漫画、アニメは無かった。
現在日本の産業や文化の一つとされているもの。
そう考えると他の芸術家、小説家と比較しても、
手塚氏の偉業は、もっと評価されるべきと思います。

漫画であらゆるものを描いた。
負けず嫌いだった手塚氏
まんがに全てを捧げたと言って良い人生だったことがわかりました。

    
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