【テレビと本の雑記】

テレビと本が好きなので、感想などを記します。
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書評 テレビが言えない地デジの正体 たくきよしみつ

テレビが言えない地デジの正体

~結局、我が家のテレビは地デジでどうなる?~

    


【著者】たくきよしみつ
 

【目次】
 第1章:地デジ完全移行で何が起きるのか?
 第2章:「貧乏人はテレビを見るな!」という国策
 第3章:ここが変だよ、ハイビジョン
 第4章:過剰なコピーガードが壊したもの
 第5章:「電波の有効活用」は本当か?
 第6章:後悔しないテレビ・録画機購入ガイド


【感想】
そもそも地デジって何?アナログのままで良いのでは?
デジタル化して有効に電波を使うとのことであるが、
既存の放送業者が占有してます。

BS、CSもありますが、見ても、再放送と通販ばっかり

放送と通信を分けることはできません。

官僚のみなさんは、本当に国民の為に仕事をしているのか?
と、感じてました。

この本を読んで、やっぱり似たような事を考えている人が、他にもいるんだなぁと
内容はとても面白かったです。


   

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テーマ: 書評 - ジャンル: 本・雑誌

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